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    <title></title>
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      <title>お久しぶりです。</title>
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      <description>葬儀式場を作ること。
何も建築する話ではありませんよ。最近は殆どが葬儀式場で葬儀が行われますね。当然便利ですもんね、式場の中には予めお泊りが出来る施設があって中にはホテルと見紛うばかりの設備内装だったりします。

私が書こうとしているのは自宅や、お寺、集会場そういったところを幕を張ったりテントを張ったりして作る式場です。
最近はそんなこんなで数も少ないので幕を張るのも下手になってきたかな？
学校や工場、商店なども式場にしました。

でも自宅の葬儀はやっぱり大変ですよね、式場と清めと控室といろんなことを全部そろえて、駐車場の心配をして、親戚のとまりを考えて…

だから葬儀式場も専門式場になっていきますよね</description>
      <pubDate>Sat, 24 Sep 2005 19:55:44 JST</pubDate>
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      <title>お酒の話</title>
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      <description>お酒好きが多い用に思われていると思いますが
 :-D 実は嫌いではないんですが、しっかりと我慢します。

だってそうでしょう。いつもお通夜とかでお酒の席にお手伝いしてるわけだから、それをうらやましいなんて思わないし普通のことですよね。 :-x 

お通夜を宴会と勘違いする人いますよね、昔の話ですがビールを飲んでから、ついで歩いてるおじさん、つまずいて会葬の方に頭からビールかけてお清めしちゃいました。 :-o もうくっさい

そういえば忌中払いのときに、味噌汁をかけらて喪主さんもいたっけ
もう大変ですよ。ボーとしてられない :-)</description>
      <pubDate>Tue, 13 Sep 2005 19:24:49 JST</pubDate>
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      <title>見積もりの話</title>
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      <description>葬儀後に「結局高いよね」と言われた。 :-? 

言われるだけでは悔しい
もしもしご遺族様？

「そりゃあなた、返礼品は１００以上追加してくれって言われたし」
「料理も足りないからって追加をせかして」

「『会葬なんかこないっ』て言ってたじゃないですか」

「しかも皆さん結構お酒飲まれてましたし」

「最初から僕のアドバイスも、聞いてくれなかったじゃないですか」

見積ちゃんと見てよ、と言いたかった。:oops:</description>
      <pubDate>Fri, 2 Sep 2005 20:12:50 JST</pubDate>
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      <title>葬儀屋の中では</title>
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      <description>結構担当者がえらそうにしてます。:hammer:
それは自分の後ろにご遺族がいますので、社内においては何よりも優先されるからです。でもそれも担当者でいるほんの数日だけ、僕のような若手はそうはいきません、ましてや経理はおばちゃんばかり現場にも出たこと無いおばさんが意外とたくさんの知識を持っています。
「すごいねって言うと」
「当たり前、電話での問合せってすごいんだよ、相談も受けるんだから」
と自信満々
そうなんだ…
 :-D ところで「ちょこ」さんは何やってんのかな
ブログで質問もありとかだったら、見ている方も質問下さい。
そのほうがブログねたにも困らないし;-)</description>
      <pubDate>Mon, 22 Aug 2005 19:56:03 JST</pubDate>
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      <title>先輩大丈夫？</title>
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      <description>いまは別の会社で活躍の先輩、新人ころの僕はとても面白くその方を見ていました。ある暑い日の外現場（式場以外をそう呼んでました）でしたね。お昼だろうが、夕飯だろうがキチンと食べることは出来ません。

式中はもちろんですが、式が終わっても片づけが終わるまでは水も飲まずに一気に片付けます。もう汗だくだし、のどは渇くし、おなかはすくし、でやっとのことで2時とか3時とかにお昼にありつくことがしばしば、

おにぎり、お弁当、蕎麦屋に入ったり現場や担当さんによって昼食は様々です。パンが大好きな先輩はすでに料理屋さんにサンドイッチを頼んでいました。その日はすでにサンドイッチがお昼に届いていましたが、実際に食べたのは4時ごろ、一気に三つぐらい食べた先輩、遅れてやっとひとつ手にした私の反応に笑顔が曇りました。
「げっ　先輩これ腐ってますよ」思わず口の中から吐き出す私

「やっぱり？」そういいつつすっかり飲み込んだ先輩の様子はなんともいえない顔で、うがいしてましたが、翌日休んでましたね。

Mさん、にぶかったからなあ　きっとどこでも元気にしてますね。
楽しい先輩でした。この方のネタ盛りだくさん</description>
      <pubDate>Thu, 18 Aug 2005 20:44:20 JST</pubDate>
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      <title>赤ちゃんのような私</title>
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      <description>いつも黒服で上着も脱げません
もうあせもだらけですよ。
背中、首、手首（うで時計周り）たまりませんねあせも、かゆいし、しかも痛いし、一生懸命お風呂上りには薬を塗ります。

体質なんですね、僕の仕事には当直があるんですが当直所には当然お風呂もベットもあります。私の背中はいつもみんなを驚かせています。
もう大福のようにベビーパウダーで白くなります。

そういえば、石綿入ってんのかなちょっと心配</description>
      <pubDate>Tue, 16 Aug 2005 17:09:22 JST</pubDate>
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    </item>
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      <title>毎日暑いですね</title>
      <link>http://anshinsousai.net/modules/weblog/details.php?blog_id=39</link>
      <description>:-o 
こんなに暑い日は葬儀屋は大変なんです。
普通にしててもネクタイ締めるの苦手なのに、特に自宅葬は大変です。
黒い服が脱げないし、太陽の光や熱を一身に浴びて、正直外で待機しているときは、もう熱中症状態何度倒れそうになったことか？
新人のころ先輩に言われました。
「初めての夏を乗り切れば、葬儀屋になれるぞ、がんばれ」

最近は冷房の聞いた式場で快適な葬儀をもっぱら手伝っています。 :-P</description>
      <pubDate>Mon, 15 Aug 2005 12:01:30 JST</pubDate>
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      <title>おすし大好き</title>
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      <description>おすし大好きです。
料理屋は葬儀において結構重要な要素です。だからではないですけど料理屋さんの料理は一応食べてますから安心してください。
特にお寿司はキチンと試食の機会を設けます。と言うよりも料理屋さん必死ですから、多くの料理屋さんが営業に来ます。値段はどこもそう大差ありませんから、後はお味をみてください、うちは良いネタ使ってますよってな感じで、大歓迎でしょこんな営業、最近は葬儀社さんのお茶も大変おいしくなっておりますので :lol:</description>
      <pubDate>Sat, 13 Aug 2005 18:00:46 JST</pubDate>
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      <title>持病？「腰が肝心」</title>
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      <description>:-( 
私たち葬儀社が先ずみんな患うであろうことが「ぎっくり腰」
僕が入った頃はまだ自宅葬儀とか集会場とか
重いものもって走り回ってたのが懐かしい

最近はほとんど式場だけど飾ると言っても花屋さんの活躍が多いので
重いものを持つと言うことは減ったんだけども

やっぱりご遺体は緊張もするし、大切に扱う分遺体搬送や
安置のときに結構ぎっくりやってたりします。

私は二回かな？でも平気な顔して、ご相談までさしていただいて
帰りの車の中でもう動けなくなったこともあります。

ご遺族に気がつかれないようにして、葬儀終了まで脂汗たらたら
コルセットバッチリみたいな感じで、その後休んで直しましたから

もういつも腰痛感じてますね今では</description>
      <pubDate>Fri, 12 Aug 2005 09:12:49 JST</pubDate>
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    </item>
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      <title>こころずけ</title>
      <link>http://anshinsousai.net/modules/weblog/details.php?blog_id=35</link>
      <description>:-( 遺族の中には心づけを渡さなければならないと思っている方が、本当に時々いらっしゃいます。お年寄りや職人さん系の社長さんなど中にはお断りすると怒られる方もいらっしゃいます。私の会社のように心づけを禁止している会社では、「必ずお断りするように」「もし戴くようなことが合っても必ず報告をするように」となっております。

戴いた担当者が黙ってポケットに入れたるすると、会社から厳しく処罰されます。
ご遺族様、その心づけ本人がいただけませんので、どうぞお気遣い無くお願いいたします。

 :-? でも、本来はいい仕事をしていただいた評価として「ありがとう」「ご苦労さん」としていただけるものではないかと思います。そのような場合はお気持ちとしてお受け取りしたいと思うときもあります。たとえ自分のポケットに入らなくても。
ご遺族様はくれぐれもお仕事がこれからする前にお渡しすることは、いらないと思います。大切なお金の意味も少し違ってきますので、お互いにいかがかなと思います。
私の場合は結構プライド高いので、受け取れません。

ちなみに私の会社では、社員が断りきれずにどうしても戴いてしまった「心づけ」は、上司に提出します。上司から正式に御礼を申し上げて相当のお香などをお持ちさせていただきます。 :-P</description>
      <pubDate>Mon, 8 Aug 2005 08:50:37 JST</pubDate>
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